There is・There are(there構文)
中学1年生で学習するThere is …(there構文)の空欄補充(穴埋め)問題と並び替え(文整序)問題無料プリントです。
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この単元のポイント
- あとに続く名詞が単数か複数かに注目しましょう。
- 文の時制に合わせたbe動詞を選びましょう。
解説を読む
There is / There are とは
「〜がある・〜がいる」と、何かが存在することを伝える文です。あとに続く名詞が単数なら There is、複数なら There are を使います。過去の文では was / were になります。
- There is a cat under the chair.(いすの下に猫が1匹います。)
- There are three eggs in the box.(箱の中に卵が3つあります。)
- There were a lot of people at the festival.(祭りにはたくさんの人がいました。)
否定文・疑問文
be動詞のルールで作ります。否定文では any を使って「1つも〜ない」を表すことがよくあります。
- There isn't any milk in the bottle.(びんの中に牛乳が入っていません。)
- Is there a hospital in this town?(この町に病院はありますか。)
数をたずねる文
「How many+名詞の複数形+are there 〜?」で「〜はいくつありますか」という意味になります。
- How many chairs are there in the room?(部屋にはいすがいくつありますか。)