付加疑問文
中学2年生で学習する付加疑問文の空欄補充(穴埋め)問題と並び替え(文整序)問題無料プリントです。
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この単元のポイント
- 文の前半の形に合わせて後半を作りましょう。
- 肯定文か否定文かに注意しましょう。
解説を読む
付加疑問文とは
文の終わりに「〜ですよね」と確認や同意を求める短い疑問の形を付けたものです。作り方のルールは「肯定文には否定形、否定文には肯定形」を付けることと、主語を代名詞にすることです。
文の種類ごとの作り方
- be動詞の文 → be動詞を使う: This curry is delicious, isn't it?(このカレーはおいしいですよね。)
- 一般動詞の文 → do・does・did を使う: He plays the guitar, doesn't he?(彼はギターを弾きますよね。)
- 助動詞の文 → 助動詞を使う: She can't come today, can she?(彼女は今日来られませんよね。)
否定文に付ける場合
もとの文が否定文のときは、肯定形の付加疑問を付けます。
- The story isn't true, is it?(その話は本当ではないですよね。)
- They don't like natto, do they?(彼らは納豆が好きではないですよね。)
※ 主語は必ず代名詞に変えます。Ken and Yumi are classmates, aren't they? のように、Ken and Yumi → they となります。