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英語・理科・社会の一問一答や並び替え問題で楽しく学べる学習ゲームアプリ!クエスト・ミッションに挑戦してキャラクターや装備を入手しよう!

連立方程式

連立方程式のポイント

2つの文字(xy)をふくむ2つの方程式を組にしたものが連立方程式です。解き方の基本は、どちらか1つの文字を消去して、文字が1つだけの方程式にすることです。

  • 加減法:係数の絶対値をそろえて、式どうしを足したり引いたりして1つの文字を消去する
  • 代入法:一方の式を「y = …」の形に変形し、もう一方の式に代入する

例題

連立方程式 2x + y = 7,xy = 2 を解きなさい。

2つの式をそのまま足すと y が消去できて 3x = 9、つまり x = 3。これを xy = 2 に代入すると 3 − y = 2 なので y = 1。答えは x = 3,y = 1 です。

下の問題は自動生成で毎回数値が変わります。採点後には加減法の途中式も表示されるので、解き方の確認にも使えます。

プリントNo. 904945(このNo.のURLを開くと同じ問題を再現できます。※出題内容の改良により、同じNo.でも問題が変わることがあります)

新しい問題ボタンをクリックすると、数値の異なる問題を無限に作れます。

新しい問題

印刷

解答の表示・解答付きプリントの印刷は、保護者・講師アカウントでご利用いただけます(使い方はこちら)。採点後には正解と途中式が表示されます。

次の連立方程式を解きなさい。□には整数を入力します(負の数はマイナスを付けて入力。例: -3)。

(1)2x + 4y = −64x − 3y = −23

x = y =

(2)2xy = 22x + 4y = 12

x = y =

(3)x − 4y = −144x + 2y = 16

x = y =

(4)x − 3y = −112x + y = −1

x = y =

(5)x − 3y = −184x − 4y = −32

x = y =

(6)x − 2y = −94x + 2y = −16

x = y =

(7)2xy = −53x − 2y = −9

x = y =

(8)x + y = −74x − 2y = −16

x = y =

(9)2xy = 10x + 2y = −5

x = y =

(10)2x − 4y = −16xy = −3

x = y =