1次方程式のポイント 方程式は「x = 数」の形になるまで変形します。基本は移項(符号を変えて反対側の辺に移す)です。 かっこがあれば分配法則で外す xの項を左辺に、数の項を右辺に移項する 両辺をxの係数でわる 例題 3x + 5 = x − 3 を解きなさい。 移項して 3x − x = −3 − 5、つまり 2x = −8。両辺を2でわって x = −4 です。 下の問題は自動生成で毎回数値が変わります。解はすべて整数になるように作られています。 プリントNo. 786871(このNo.のURLを開くと同じ問題を再現できます。※出題内容の改良により、同じNo.でも問題が変わることがあります)新しい問題ボタンをクリックすると、数値の異なる問題を無限に作れます。新しい問題印刷解答の表示・解答付きプリントの印刷は、保護者・講師アカウントでご利用いただけます(使い方はこちら)。採点後には正解と途中式が表示されます。次の方程式を解きなさい。□には整数を入力します(負の数はマイナスを付けて入力。例: -3)。(1)−4x − 8 = 3x + 6x = − (2)3x + 2 = −x + 22x = − (3)x − 32 = 1x = − (4)3x + 6 = x − 2x = − (5)x − 42 = −1x = − (6)4x − 1 = −2x − 7x = − (7)x − 13 = 1x = − (8)4x − 6 = −38x = − (9)x − 25 = −2x = − (10)−2x + 9 = −3x + 5x = − タグ 数学 中学数学 中1数学 ← 前の単元 式の値(代入) 次の単元 → 比例式 関連単元 連立方程式