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英語・理科・社会の一問一答や並び替え問題で楽しく学べる学習ゲームアプリ!クエスト・ミッションに挑戦してキャラクターや装備を入手しよう!

2次方程式

2次方程式のポイント

移項して整理すると ax2 + bx + c = 0(a ≠ 0)のような形になる方程式が2次方程式で、解は基本的に2つあります。まずは左辺の因数分解を試すのが基本です。

  • (x − α)(x − β) = 0 ならば x = α または x = β
  • (x + m)2 = k の形なら x + m = ±√k として解く
  • 因数分解できないときは解の公式を使う

例題

x2 − 5x + 6 = 0 を解きなさい。

左辺を因数分解すると (x − 2)(x − 3) = 0。よって答えは x = 2,3 です。

下の問題は自動生成で毎回数値が変わります。まれに√をふくむ解の問題も出るので、幅広く練習できます。解の公式だけを集中して練習したいときは解の公式のページへどうぞ。

プリントNo. 519541(このNo.のURLを開くと同じ問題を再現できます。※出題内容の改良により、同じNo.でも問題が変わることがあります)

新しい問題ボタンをクリックすると、数値の異なる問題を無限に作れます。

新しい問題

印刷

解答の表示・解答付きプリントの印刷は、保護者・講師アカウントでご利用いただけます(使い方はこちら)。採点後には正解と途中式が表示されます。

次の2次方程式を解きなさい。解が2つのときは 3, -5 のようにカンマ区切り、重解は 4 のように1つだけ、√をふくむ解は 2±√3 のように入力します。解の公式の解は「分数」ボタンで分子(例: 3±√17)と分母(例: 4)に分けて入力します。

(1)x2 + 10x + 16 = 0

x =

(2)2x2 − 4x + 1 = 0

x =

(3)x2 + 6x + 9 = 0

x =

(4)x2 + 10x + 21 = 0

x =

(5)x2 − 6x + 9 = 0

x =

(6)3x2 − 10x + 6 = 0

x =

(7)x2 + 10x + 25 = 0

x =

(8)x2 + 7x + 12 = 0

x =

(9)x2 − 4x − 2 = 0

x =

(10)x2 − 3x − 4 = 0

x =