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スタディクロニクル アプリアイコン

スタディクロニクル

英語・理科・社会の一問一答や並び替え問題で楽しく学べる学習ゲームアプリ!クエスト・ミッションに挑戦してキャラクターや装備を入手しよう!

因数分解

因数分解のポイント

因数分解は展開の逆の操作で、多項式をかけ算の形に直すことです。x2 + px + q の形は、「足して p、かけて q になる2つの数」を見つけるのが基本です。

  • x2 + (a + b)x + ab = (x + a)(x + b)
  • x2 + 2ax + a2 = (x + a)2
  • x2 − a2 = (x + a)(x − a)
  • x2の係数が1でないときはたすき掛けを使う

例題

x2 + 5x + 6 を因数分解しなさい。

足して 5、かけて 6 になる2数は 2 と 3 なので、答えは (x + 2)(x + 3) です。

下の問題は自動生成で毎回数値が変わります。x2の係数が1でない問題はたすき掛けの因数分解で練習できます。

プリントNo. 316539(このNo.のURLを開くと同じ問題を再現できます。※出題内容の改良により、同じNo.でも問題が変わることがあります)

新しい問題ボタンをクリックすると、数値の異なる問題を無限に作れます。

新しい問題

印刷

解答の表示・解答付きプリントの印刷は、保護者・講師アカウントでご利用いただけます(使い方はこちら)。採点後には正解と途中式が表示されます。

次の式を因数分解しなさい。答えの式をそのまま入力します(例: (x+2)(x-5)、(x+3)²。かける順序はどちらでも正解)。同じ文字の積は指数で書きます(xx ではなく x²)。

(1)x2 − 10x + 25

=

(2)x2 + 18x + 81

=

(3)x2 − 8x + 12

=

(4)x2 − 9

=

(5)x2 − 8x − 9

=

(6)x2 − 13x + 42

=

(7)x2 − 13x + 40

=

(8)x2 − 3x − 54

=

(9)x2 + 9x + 20

=

(10)x2 + 4x + 4

=